福岡市南区 パン教室 oak

福岡市南区の自宅で「パン教室オーク」を開いています。

パン

めりめりフランスパン

めりめり、ペラリ、かっこよく焼けました。 でも私の場合、こんなにめりめりするときは 大抵、中が詰まり気味だったりするのです…。 でも、クープが大きく開くと やっぱりテンションが上がります。 うちのスチームが弱い電気オーブンとの 付き合い方が少しつ…

チョコチョココロネ

チョコ生地にチョコカスタードを入れました。 クリームの水分がパン生地にうつって しっとりした感じがいいです。 クリームは、もう少し脂肪分が多い方が 合いそうです。

クランベリーチーズパン

しっとり、もっちり、歯切れよく、 イメージに近い感じに焼けました。 こういうお菓子パンは、 軽くペロリと食べられてしまうから 本当に危険です。

コーヒーチョコパン

日が暮れそうな時間に焼き上がり、 かろうじて明るいところで撮影です。 ハードな皮に包まれたソフトなパンを目指して 焼きました。 冷めるとチョコが冷え固まり ザリザリした食感になるのですが、 そこが好きだったりします。

カレンズとクランベリーとチョコレートのライ麦パン

甘酸っぱいカレンズとクランベリーに チョコレートを合わせました。 焼きたては酸味が強めでしたが だんだん落ち着いて、 ほどよいフルーティさになりました。

ブンタンパン

名前が気に入っています。ブンタンパン。 ブンタンパンは、文旦ピール入りのパンです。 異様な釜伸びを見せ、 伸びすぎたせいで自分の高さに耐えられず、 くしゃりと折れました。 がんばれブンタンパン。

ミルクフランス

たっぷりはさみました。 おぉぉ…中毒性のあるおいしさです。 一回食べると、 思い出すだけでよだれが出てくるような。

プチフランス

久しぶりにプチフランスを焼いてみました。 ものすごくシンプルな配合なのに 粉を間違えてしまい、がっくり… でも、焼いてみると悪くない感じでした。 むしろ、いつもよりも皮が薄く食べやすくなっていて 面白い発見でした。

プレッツェルパンサンド

卵とハムとキャベツのサンドです。 プレッツェルパンの塩味と風味がよく合います。 今月のレッスンの試食は、 こんな感じのサンドを作りましょう!

プレッツェルパンの断面

むっちりした食感です。 サイラーのプレッツェルサンドに倣って バターとチーズをはさんで食べるのも おいしいです。

湯種食パン

最近の湯種食パンは、こんな風です。 大きめの気泡がぼこぼこで 気泡膜を食べる食パンです。 カリッと焼いて 冷たいバターをひと口ごとにのせて バターが溶けないうちに食べます。

湯種食パン、アンケートについて

たよりないモチモチ感を目指して作りました。 水分が多いため、プルンプルンのやわやわです。 薄くスライスして、まわりをカリッと焼いて 食べるのがよかったです。 湯種食パンのおもしろさにはまっています。 みなさま、アンコールレッスンのご協力 ありが…

山盛りプレッツェルパン

どうしても気になって年を越せそうにないので、 昨夜、4人分のプレッツェルを焼く シュミレーションをしました。 1人で4役もこなすので最初から最後まで大忙しで、 動画に収めていたら結構楽しめただろうなと 思う慌てぶりでした。 そんなわけで、 山盛りの…

食パン

食パンに入れる砂糖の量で悩みます。 多めに入れた方が、ひとくち目の印象がいいし、 味が飛んだ場合も安心なので入れておきたいと 思う一方、 砂糖の甘みをほとんど感じないのに しみじみおいしいと感じる食パンに 憧れがあります。

12月レッスンのシャンピニオンの断面

気泡をつぶしすぎないように、 でも張りは出すように丸めることを 今回のレッスンでは大事にしています。 全体的に軽く、生地に縦の流れができたら 成功です。

もっちもち湯種食パン

しつこいようですが、まだ焼いています。 家族や友人に食べさせて、 しつこく感想をもとめています。 今回の食パンが、ここ最近で1番もちもちに 焼けたのでもっちもちと名付けてみました。

湯種食パン

あれもこれもやってみたいという実験熱が高まって、 配合の違う湯種パンを2斤焼きました。 2つの形が違うのは配合のせいではなく、 1斤ずつこねたので時間差ができて 最後までその差を埋められなかったのに ええい!と一緒に焼いたためです。

プレッツェルパン

ベーグルのようにゆでて作りました。 サイラーのプレッツェルみたいに、 引きがあって中はほどよくむちっとしていて 旨味があるパンを目指しています。

ナッツ入りライ麦パン

私の2歳の友人は、こういうパンのナッツを 全部丁寧に取り除いて私にくれます。 嬉しいです。

シャンピニオン

たくさんあると、きのこらしく見えてきました。 しめじも、えのきも、束になって売られているから きのこは密集しているというイメージが 私にあるのだと思います。

湯種食パン

湯種の粉の量や水の量を変えて作り比べています。 なるべく作りやすく、 なるべく湯種パンらしいもちもち感が出るようにと 思っています。

ルヴァン種のカンパーニュ

成形していたらどんどん伸びてゆき、 バケットみたいに長くなりました。 見た目はバケット、中身はカンパーニュ。 今回は、いただきものの良いルヴァン種のおかげで いい酸味が出ました。 これこれ、この味!!好みの味です! あぁ、ルヴァン種に憧れます。

ライ麦入りのパン

ほんの少し酸味があると美味しい気がして、 酸っぱいと感じない程度の酸味を つけてみました。 シンプルなパンを味わい深くつくれるように なりたいです。

シャンピニオン

ガスオーブンの強風を受けて、 エリンギ風に焼けました。 自由にのびのび大きくなった姿が笑いを誘います。

カイザーゼンメル

フォークで模様を描きました。 私のカイザーゼンメルのイメージは、 バケットよりもふわりと軽く、 皮は薄めで、ひきは強い感じです。 そして、できれば翌日もパサつかないでほしいのです。 頑張ろう、私。

シャンピニオン

きのこの形をしたフランスパンです。 傘の部分がちゃんとカリカリに焼けて嬉しいです。 そういえば、パン屋さんのシャンピニオンは まだ食べたことがありません。 自分で作ると興味がわきます。

プレッツェルバンズ

プレッツェルの形🥨ではない、 プレッツェル味のパンです。 パンのまわりの茶色いところは ベーコンのような旨味と塩味があり、 中身はむっちりとしています。

トマトのパン

トマトのパンをまた焼きました。 一次発酵の温度高めで作ってみましたが おいしくできました。 このパンの味でグリッシーニもいいだろうなと 思います。 ビールに合いそうなパンです。

トマトのパン

トマトのパン、微調整中です。 ただねじる成形が意外と難しくて なかなかうまくいかなかったのですが、 作っているうちに上達してきました。 よかったです。

しわしわぶどうパン

以前は、パンが冷めるにつれて しわが入るのが悲しかったけれど、 今は、柔らかいパンがよく膨らんだ証拠に 見えて、結構気に入っています。 ふわふわですよ、軽いですよと パンが言っているように思えるのです。