福岡市南区 パン教室 oak

福岡市南区の自宅で「パン教室オーク」を開いています。

パン

レーズン酵母のカンパーニュ

旨味と甘味、塩味だけじゃなくて 酸味や苦味、エグミがほんの少しあります。

ルヴァン種のカンパーニュ

ルヴァン種が酸っぱくなったタイミングで 作ってみました。 焼きたてよりも翌日の方がおいしくて、 さらに翌々日の方がいい味です。

チャバタ

私の中で チャバタとロデヴとリュスティックの違いが 曖昧です。 これは皮が柔らかいからという理由で リュスティックやロデヴになれず、 チャバタということになりました。 とっても、もちもちもちもちもちもち…ねちっ。

バター食パン

バターをたくさん入れた食パンは、 クロワッサンみたいな味がします。 焼くとさっくりするところも似ています。

レーズン酵母のカンパーニュ

カンパーニュづくり中毒です。 やってみたいことが次々に湧いてきて 試さずにいられないのです。

ハード系ソフトくるみパン

バターが多めの生地を カンパーニュを焼くときみたいに高温で スチームを入れて焼きました。 メゾンカイザーっぽい雰囲気が出て ちょっと嬉しいです。

ルヴァン種のカンパーニュ

ルヴァン種のおいしいパンを焼くことよりも ルヴァン種を完成させることに夢中です。 捨てる種も培養していたら、瓶だらけです。 肝心のルヴァン種のパンの味は普通です。 ゴールはまだ見えません。

ロデヴ

ロデヴっぽい雰囲気に焼けました。 すかすかもちもちは、好きな食感です。

ホシノ酵母のカンパーニュ

ホシノ酵母を使ったライ麦パンを 高めの温度で発酵させると 醤油っぽい風味が出るような気がするのですが… どうなんでしょうか。

食パン

水分をたくさん入れて作りました。 翌日以降は、焼きなおすとウルウル感が よみがえります。 今日から6月です。 1日が月曜日だと、 日にちと曜日が分かりやすくて、 ちょっとラッキーな感じです。

カンパーニュ

レーズン酵母液と粉を混ぜて作ったカンパーニュです。 タロー屋は、酵母液を使う方法で パンを作っていると本で知り、 どうしても作ってみたかったのです。 ほんのりタロー屋の雰囲気がでました。 (と、思いたい…)

じゃがいものパン

おぉ!ボッコボッコ。 じゃがいも入りなだけあって、 パンの皮からチップスターの味がします。 食べたその日から味のとりこになるのは カップスターの方ですよ。ハッフッホ。

きなこベーグル

ツヤピカに焼けました。 パンの中には、自作のきなこ棒を しのばせました。

ロゼッタ

ロゼッタ(バラ)というより、 かぼちゃ風になりました。

かぼちゃパン

シューのようなポンデケージョのような 食感でした。 味は、ものすごくかぼちゃです。

ソフトフランス

昔ながらのフランスパンのイメージで作りました。 ななめ切りがお似合いです。 このパンは、ポタージュスープによく合う! 交互に食べていたら、 どちらもあっという間になくなってしまいます。

ロゼッタ

ロゼッタ型を買う勇気がでないので 小さな丸の抜き型と指を組み合わせて それらしく跡をつけて焼きました。 焼く前は、なかなかいい感じでしたが 焼いたらよく分からなくなりました。 ちなみに、こちらが↓ロゼッタ型です。 抜き型と指でなんとかなりそうな雰…

食パン

小さく焼けました。 バターが入らない食パンは、 トーストするとミミがフランスパン風です。

ロゼッタ

私の中では、 フランスパンをもっともっと軽く、 歯切れよくした感じという印象のパンです。 中に空洞ができるのが特徴らしく、 イタリアでは、そこに肉や野菜などを 詰めて食べるのだとか。 よく見ると私のロゼッタにも、 かろうじて穴が空いてました。

食パン

久しぶりにホシノ天然酵母を起こして作りました。 粉量は220gで軽め、 コンデンスミルク入りでしっとりしています。 うっかり20℃高い温度で焼いてしまいましたが 問題ありませんでした。

豚まん

皮が30gに対してあんが50g、 生地にベーキングパウダーを入れずに イーストだけで作ってみたら、 大きな水餃子のようになりました。

メロンパン、ふたたび

今回は、ちゃんと高さがでました。 あぁ、よかった。ひと安心です。 バターの配合が多めの私のレシピで作る場合、 暑くなってきたこの頃は、 生地を冷やさないように注意するよりも 生地の温度を上げすぎないように注意すると いいようです。 (こねるとき、…

ほうじ茶とホワイトチョコのリュスティック

ホワイトチョコは焼くと溶けて ほとんど見えなくなりますが 確かにここにいましたという 穴を残してくれます。

もち粉コッペパン

もち粉が10%でも、存在感がありました。 口溶けが良くて食べごこちが軽いです。 皮の部分が食べやすいのが嬉しいところです。

メロンパン

メロンパンが平べったく焼けたという 生徒さんにあれこれアドバイスをしていたのに 不覚にも、私も平べったいメロンパンを 焼いてしまいました。

ライ麦と全粒粉のカンパーニュ

目!? パンでした。

みっちり食パン

290gの粉で作りました。 いつもよりも生地を増やしたのに いつもの4枚スライスにして 違和感なくペロリと食べてしまいました。 食パンは、厚みに騙されるべからず。

ルヴァン種のクッペ

ルヴァン種づくりは、続けています。 継いでいるうちにダメになったり 思いつきを試してダメにしてみたり 順調とは言い難いのですが いろいろな方法で作っているうちに 好みの種ができるかもしれないと 期待して続けています。

全粒粉ベーグル

手前がねじねじタイプで 奥が普通タイプです。 オーブンに入れたらぐんぐん大きくなって ふんわり食感になりました。

全粒粉とライ麦のパン

みなみのかおりの全粒粉を使いました。 えぐみがほとんど感じられなくて 美味しい玄米ご飯みたいな風味に焼けました。 あけたてを使ったというのも よかったのかもしれません。