福岡市南区 パン教室 oak

福岡市南区の自宅で「パン教室オーク」を開いています。

食パン

久しぶりにホシノ天然酵母を起こして作りました。 粉量は220gで軽め、 コンデンスミルク入りでしっとりしています。 うっかり20℃高い温度で焼いてしまいましたが 問題ありませんでした。

豚まん

皮が30gに対してあんが50g、 生地にベーキングパウダーを入れずに イーストだけで作ってみたら、 大きな水餃子のようになりました。

バナナとパッションフルーツのジャム

ヨーグルト用です。 だから、自分で作るときは あんまり酸っぱくしすぎないようにしています。 それから、砂糖を減らしすぎないように ということにも気をつけています。 甘さ控えめで食べやすいと 私がヨーグルトにジャムを盛りすぎるので。

メロンパン、ふたたび

今回は、ちゃんと高さがでました。 あぁ、よかった。ひと安心です。 バターの配合が多めの私のレシピで作る場合、 暑くなってきたこの頃は、 生地を冷やさないように注意するよりも 生地の温度を上げすぎないように注意すると いいようです。 (こねるとき、…

ほうじ茶とホワイトチョコのリュスティック

ホワイトチョコは焼くと溶けて ほとんど見えなくなりますが 確かにここにいましたという 穴を残してくれます。

もち粉コッペパン

もち粉が10%でも、存在感がありました。 口溶けが良くて食べごこちが軽いです。 皮の部分が食べやすいのが嬉しいところです。

メロンパン

メロンパンが平べったく焼けたという 生徒さんにあれこれアドバイスをしていたのに 不覚にも、私も平べったいメロンパンを 焼いてしまいました。

抹茶米粉シフォンケーキ

通常よりも焼き時間を5分短くして焼くと ふあふあで美味しいと 栗原はるみさんが紹介していたのが気になって、 私もちょっと早めにオーブンから出してみました。 型から外すのが怖くなるほど柔らかく みずみずしくてふあふあに焼けました。

ライ麦と全粒粉のカンパーニュ

目!? パンでした。

みっちり食パン

290gの粉で作りました。 いつもよりも生地を増やしたのに いつもの4枚スライスにして 違和感なくペロリと食べてしまいました。 食パンは、厚みに騙されるべからず。

ルヴァン種のクッペ

ルヴァン種づくりは、続けています。 継いでいるうちにダメになったり 思いつきを試してダメにしてみたり 順調とは言い難いのですが いろいろな方法で作っているうちに 好みの種ができるかもしれないと 期待して続けています。

はちみつロールケーキ

バターと牛乳の代わりに 生クリームを生地に入れました。 冷やしても固くなりにくいです。

全粒粉ベーグル

手前がねじねじタイプで 奥が普通タイプです。 オーブンに入れたらぐんぐん大きくなって ふんわり食感になりました。

牛乳寒天

みかん入りの牛乳寒天、 無性に食べたくなって作りました。 どれくらいでも食べられそうで怖くなります。

全粒粉とライ麦のパン

みなみのかおりの全粒粉を使いました。 えぐみがほとんど感じられなくて 美味しい玄米ご飯みたいな風味に焼けました。 あけたてを使ったというのも よかったのかもしれません。

ハード風ソフトパン

食パン生地をスチーム焼成してみました。 ぴらりと開いたクープがかわいらしいです。

バターロール

焼きたては、つるつるパンパンでしたが 冷めてしぼんだおかげで巻き筋が見えてきました。 裏と横側のしわしわとしぼんでいる感じが 市販のバターロールっぽくて 親しみがわきます。

自家製酵母のハードパン

レーズン酵母の傍らで仕込んだ甘夏酵母も 元気に育ち、パンになりました。 (写真奥がレーズン酵母、手前が甘夏酵母) ホシノ酵母とは少し違った旨みと甘み、もっちり感、 おもしろいです。

cottaのプレミアムレッスン「レーズン酵母」で食パン

cottaのプレミアムレッスン 「あんこさんのレーズン酵母」の動画を見て ほぉほぉなるほどと思うことがあり (発酵具合をオリの量で判断するというのが 私にはとても分かりやすかったです。) 自家製酵母にチャレンジしてみました。 ふんわり、ちゃんと美味し…

かまぼこ風パン

白い見た目にむっちりした食感、 まさにかまぼこ! というパンを焼いてしまいました。 どうしてこんななったかな…

リュスティック

右のクープ、おしいです。 おいしいではなく、おしいです。

ミミサク食パン

食パンを作るときに 粉の半分くらいをリスドォルにすると ミミの部分がサクッとするように思います。 トースト向きの食パンです。

ハースブレッド

バターが1%という不思議な配合ですが、 そのバターがいい仕事をしてくれます。 中はしっとりと、皮は薄くて食べやすいです。 ハード系を焼きたい人と ソフトなパンが食べたい家族との 折衷パン。

たけのこパン

生地が…溶けている…!? 表面は、たけのこ風にしてみました というのは嘘で、 張り付いた布をはがした跡でした。

自家製ルヴァン種の食パン

ついにルヴァン種に手を出してしまいました。 パン生地を作るときに ほんのちょこっとしか入れてないのに この存在感はなんなのでしょう。 ここを頑張れば、 私が憧れているお店のパンたちの味に 近づけるかもしれないという可能性を感じます。 わくわく。

甘夏ママレード

「りぼん」の読者だった私は、 マーマレードをママレードと呼びたくなります。 (それにしてもママレードボーイの意味って???) ママレード、甘夏が終わる前に作れてよかったです。

はちみつロールケーキ

今まで作っていたものよりも 生地量を1.25倍に増やしたので ボリュームがあります。 食べごたえがあって良いです。

あずきパン

カンパーニュの生地で甘納豆を包んでみました。 ほのかに酸味がある生地に甘い小豆がよく合います。 いちご大福的な美味しさです。

わらび餅

作りたては、もちもちでみずみずしく 感激するほど美味しいです。 私は、炊いたわらび餅を水を張ったボウルに移し、 それをさらに流水で冷やしながら 手で一口大にちぎっていくという方法で 作っています。 見た目は整いませんが 冷えすぎてないわらび餅の柔…

カンパーニュ

大きくめりめりっと裂けました。 中も、すきな感じです。 弾力のあるもちもち食感でした。