福岡市南区 パン教室 oak

福岡市南区の自宅で「パン教室オーク」を開いています。

パン

塩パン

確かにここにバターがいました、 という跡です。

全粒粉のミニ食パン

全粒粉入りの美味しいパンを作りたくて いろいろ試しています。 これは、湯種にして入れてみました。 甘みが優しくて、好きな味でした。

前田農産キタノカオリのパン

有名なパン屋さんも使っているという 前田農産のキタノカオリでパンを焼きました。 ルヴァン種とレーズン種も入れてみました。 甘香ばしくて美味しいなぁと思いながら切ったら 分厚くなりました。

オレンジピール入りブリオッシュ

焼きたて、湯気が出ています。 指一本でしか、さわれない熱さです。 ピロピロも確認できました。 今日からブリオッシュとフィナンシェの レッスンが始まります。 久しぶりのレッスン、どっきどっきです。

ライ麦カンパーニュ

ルヴァン種で濃厚な味のカンパーニュを作るのが 最終的な目標です。 切ってみたら真ん中に穴が空いていました。 なぜなぜどうして?ロゼッタ現象!

全粒粉のロールパン

ロールパンの成形技術よりも ロールパンの撮影技術が 上がってきたように思います。

コーングリッツ入りリュスティック

最近、自分で焼いたルヴァン種入りのパンが 結構好きな味です。 しかし、中身が溶けすぎています。 発酵や溶け具合をコントロールして、 時間通りに焼いて売っているパン屋さんを 本当に尊敬します。

ピキピキ食パン

最初の5分、スチームで焼いたら てっぺんがひび割れました。 肌がこんなことになったら悲しすぎるけれど、 食パンならちょっとかっこいいです。

全粒粉のロールパン

ときどき熱心に作りたくなります。 可愛く思えるのは、 ロールパンを見るときに いつも頭にロールパンナが浮かんでいるから かもしれません。

豆乳ベーグル

この前食べたベッカライアロの 豆乳パンが美味しくて 私も豆乳入りのパンを作りました。 なかなか美味しくできました。

ロデブ風リュスティックと次回のレッスンについて

ロデブ風リュスティックのインスタでの動画配信は、 2月末で終了となります。 今回の動画配信を通して、 久しぶりに生徒さんと繋がれたことがとても嬉しくて、 それだけでも動画を作ってよかったなぁと思いました。 動画をご覧いただき、 本当にありがとうご…

ピザトースト

ピザトーストは、 パンの表面がソースの水分を吸って 柔らかくなるのが少し気になるので パンの裏面をよく焼くことにしています。 裏面のカリッカリで 表面のポニョポニョを制すのです。

全粒粉の食パン

プチプチ全粒粉と 引きが弱くて軽めの食感が スタバのフィローネっぽくてよいです。

レーズンカンパーニュ

材料や工程をいろいろ変えているのに いつも同じようなパンが焼けます。 不思議。

ネーブルブリオッシュ

ネーブルピールを入れてみました。 ネーブルは、オレンジとポンカンを合わせたような 香りがします。

ネーブルピールとレーズンのカンパーニュ

ネーブルの皮を甘く煮て入れました。 パンやケーキに入れるピールは、 多少苦くても、 思ったより甘くなくても、 柔らかくても硬くても、 それはそれで良しと思うので おおらかな気持ちで作れます。

卵とえびとグリーンピースのサラダのせ

醤油味のパンに なぜかとても卵サラダが合うことに気づいて、 ひとり盛り上がっています。 ちなみに、このパンは買いました。 気がつけば、グリーンピースの季節になりました。

アボカドドック

バケットは、どこまでも大きく開くので 意外とたくさんはさめます。 マヨネーズ、ウインナー、アボカド、 エスニック風ソース(ラブパクチー)の順に はさみました。 冷凍のアボカドは、 サンドイッチを作るときに便利です。

ルヴァン種のリュスティック

ルヴァン種は、ライ麦から起こして 小麦で継いでいく種で、 起こし方や継ぎ方で味や風味が変わるため 初心者の私には難しいです。 それでも、こんなにしつこく作り続けているのは、 ルヴァン種がこれさえ入れれば味わい深くなるいう 魔法の調味料のような存…

オレンジブリオッシュ

久しぶりに焼いた バターたっぷりのパンは 文句なしに美味しいです。 控えめに入れたオレンジピールは 一粒だけ断面に現れてくれました。

フランス食パンと発酵種

ここのところ、フランス食パンで 発酵種の研究をしていました。 小さな気づきもありましたが、 それ以上に気になることが見つかって 謎は深まるばかりです。

フムスとカレーとチーズのせ

フムスは、ひよこ豆のペーストにレモン汁と オリーブオイル、すりおろしたにんにくを 混ぜて作りました。 その上にキーマカレー、チーズ。 食パンを消費すべく、 いろいろのせてみました。

フランス食パン

4本焼いたのではなく、 2本を半分に切っています。 トーストすると、 一番上の部分がパリパリで 香ばしくなって美味しいです。

低温発酵のクッペ

イーストを0.1%以下にして 15〜17℃で16時間発酵させてみました。 小麦の甘みと旨味と香りが濃くてびっくり、 ちょっと楽しい体験です。

フランス食パン

フランス食パンらしきものを初めて焼いたのが 2015年! このパンとは長い付き合いになります。 ちょっとずつ、目指している食感や味に 近づいているような…。 目指していた食パンがどんなだったか ぼんやりしてきたような…。

カンパーニュ

半分だけ気泡が残りました。 クッペ成形の途中でやりづらくなってしまい、 ええい、巻いてしまえと転がした結果です。

フランス食パン

塩を入れ忘れたと思って慌てて入れたら 入れ忘れていませんでした。 しょっぱいです。 こんなミスの仕方もあるのかと あきれて笑ってしまいます。

アボカドとエビのタルティーヌ

アボカドとエビをマヨネーズで和えてパンにのせ、 チーズをかけて焼きました。 タルティーヌ、優しそうで美味しそう、 いい名前です。

ミルクパン

コンデンスミルク味のミルクシートを作って 折り込みました。 お腹が空いてなくても食べたくなる、 やめられない味です。

フランス食パン

耳が薄くてパリパリで中はもちもち、 味は、フランスパンという食パンです。 練乳バターとかが合いそうです。