福岡市南区 パン教室 oak

福岡市南区の自宅で「パン教室オーク」を開いています。

お菓子

ビスコッティ

アーモンド密集のアタリが ひとつできました。 ビスコッティ用に注文していた かわいい袋が届いたので、 詰めてみたところ パツパツになってしまい、 詰め放題の雰囲気が 出てしまいました。 レッスンでは2袋に詰める予定でしたが 3袋にしようかなと思いま…

ビスコッティ

名前がかわいすぎる、 ビスコッティ。 硬いところが ビスコッティの特徴ではありますが、 硬すぎないようにと レシピを考えています。 7月のレッスンでは ビスコッティを作りましょう!

鯛宝楽の鯛焼き

どういうわけか 鯛焼きにはまってしまい 今月だけで3回も 買いに行ってしまいました。 黒糖っぽいコクのある餡子が くせになる美味しさです。 しっかり甘いのに すっきりしているのが いいんですよね。

ファーブルトン

ひっくり返しても 型から出てくれる気配がないので 型つきです。 カヌレみたいなもちもちした生地で、 中にプルーンを入れています。 焼く前の生地をなめてみたら アイスクリームの味がしました。

マンゴーとパッションフルーツの四角いケーキ

ひっくり返すとキリッとしています。 こちらの仕上げもいいですね。 ベーキングパウダーを少なめにしてみたら みっちり。むっちり。もっちり。

マンゴーとパッションフルーツのケーキ

先月のフランナチュールの マンケ型(14cm)で焼きました。 焼いた後に、 パッションフルーツピューレを入れた 甘酸っぱいシロップをたっぷり打ちます。 水分多めのケーキは、 冷やしてもパサっとしにくいです。 次回のレッスン、 こちらのバターケーキもお…

マンゴー入りパウンドケーキ

マンゴーが意外と酸っぱくて、 嬉しい驚きです。 冷やしても美味しい、 夏向きのパウンドケーキです。

スコーン

配合や作り方を変えて いろいろなスコーンを作っています。 テーマは、混ぜてすぐ焼けるスコーンなのですが なかなか思い通りにできあがらならなくて 難しいです。

ルヴァン種のスコーン

焼きすぎないように 気をつけたら、 生っぽい仕上がりになりました。 微調整は難しいです。 やり過ぎたり やらなさ過ぎたりして ベストな位置をいつも飛び越えてしまう。 あきれて笑えてきます。

サブレと酸化したシルパン

形が揃ったサブレを目指して ラップの芯に生地を詰めて成形したにもかかわらず、 それを同じ厚みに切れずに 大きさがいろいろです。 さて、サブレに使うシルパンは、 しばらく使ってないと 油の酸化臭が気になることがあります。 洗っただけでは取れにくいの…

全粒粉のスコーン

ルヴァン種を少し入れて 発酵させないで焼いてみました。 ルヴァン種は 隠し味程度に感じます。

サブレの生地

なんだかシュール…。 サブレの生地は、 こんな風にラップの芯に入れて 成形しています。

スイートポテト

裏漉した芋に 砂糖と卵黄と生クリームを 好みの味になるまで 味見しながら入れるという ポテトサラダ的な作り方で作りました。

こねないスコーンと こねたスコーン

左はこねない、右はこねたスコーンです。 こねない方がサクサクで、 こねた方はやわらかい食感でした。

きな粉と黒糖のスコーン

バターではなく、 生クリームで作りました。 しっとりふわっとした食感は 食べやすいです。

フランナチュール

パイの下に短冊を入れておくと 型から取り出すのが簡単です。 だけど、この短冊を敷くのを 忘れないようにすることが すごく難しいです。 本当に。

ラングドシャ

長丸の方が簡単かもしれない? と思いましたが ご覧のとおり難しかったです。

ラングドシャ

スキムミルクを入れすぎて 喉の奥がヒリヒリするような しつこめのコクが出ました。 次は半分に減らすことにします。

ラングドシャ

くっついてしまいましたが、 目をつぶってチョコレートと一緒に食べると ヨックモックだねと好評でした。

チョコレートとアーモンドのサブレ

たっぷり入れたアーモンドが フードプロセッサーで 粉々になりました。 よく見ると、あちらこちらにいます。

サブレ

サブレは砂という意味があると知ってから、 サブレの食感が砂っぽくなるように 工夫しています。 口に入れて2回くらい噛むと じゃらっと砂になるのが理想です。

濃いチョコサブレ

ココアもチョコレートも たくさん入れたら 濃い味になりました。 森永の焼きチョコベイクを 思い出す味でした。

サブレ

ふわっとしたサブレができました。 空気を含んでいる感じが なかなかいいです。

フランナチュールのタルト生地

フランナチュールに使う 練りパイに塩を入れすぎたら それがカスタードと合って なかなか美味しかったので、 少し塩を効かせたタルト生地に することにしました。

焼きいちごのタルト

実家へのお土産に焼きました。 アーモンドクリームと カスタードクリーム入り。 予想よりも甘かったけど、 ちゃんとタルトっぽく焼けてよかったです。

フランナチュール

きめの細かいパイ生地に カスタードを詰めて焼きました。 優しい味です。 カスタード好きにはたまりません。 次回のレッスンは、 このお菓子の予定です。

スコーン

レーズン液種入り。 粉の塊のような みっしり詰まった 重たいスコーンです。 レーズン種が効いている味がしました。

塩キャラメルのマドレーヌ

レンジで作ったキャラメルソースを 使っています。 キャラメルのおかげで 焼きたてでもコクのある 味わいです。

あんずジャムのタルト

注文したあんずの缶詰が まだ届いてなかったので、 代わりにアオハタのあんずジャムを のせてみました。 これもまた、良しです。

あんずのタルト

焼成中、温度を10℃下げたつもりが 上げていました。 大丈夫、 焦げてもそれなりに美味しいです。