福岡市南区 パン教室 oak

福岡市南区の自宅で「パン教室オーク」を開いています。

お菓子

電気オーブンで作るプリン

スチーム付きの 電気オーブンの 「プリンメニュー」が かなり優秀ですね。 卵1個 砂糖20g 牛乳150g 混ぜてこして、 「プリンメニュー」スタート。 カラメルも買ってしまえば なお簡単に。

生クリームスコーン(4月下旬〜6月上旬のレッスン)

卵を使わず、 バターと生クリームで作る しっとりタイプのスコーンです。 イーストとベーキングパウダーで ふんわりと膨らませます。 発酵ならではの旨味と 軽やかな食感が楽しめます。 プレーンとチョコ入りの 2種類を作りましょう。

生クリームスコーンに迷いが生じている

レッスン募集を直前に レシピを見直したくなってきました。 もう少しもがいてみようと思います。 ↑このスコーンは ぺちゃんこになったけれど、 次回のレッスンのスコーンは こんな感じでいくつもりです。 プレーンとチョコ、2種類作ります!!

ミルクスコーン

熊本のファーマーズマーケットで 出会った ROKのスコーンの味が忘れられず、 自分でも作っています。 今回はタカナシ35%生クリームを 使ったけれど、 もしかするとオーム48%なのかも?

スパイスシフォンケーキ(3月〜4月中旬のレッスンメニュー)

シナモンと オールスパイス入り。 刻んだラムレーズンと くるみも混ぜ込みます。 キャロットケーキを思わせる シフォンケーキです。 そして、 粉はリスドォルで作ります。 軽すぎない食べ心地で もっちり仕上がります。 メレンゲの離水に 気をつけて作ると …

生クリームスコーン

生クリームで作った スコーンの 後味が好きです。 美味しいソフトクリームを 食べた後みたいな ミルクがふわりと香るのが いいなと思います。

タルト型アップルパイの作り方

お正月に 2日間続けて アップルパイを焼きました。 そのときに アップルパイを 無理やりタルト型で 焼きましたので 作り方をご紹介します。 ちなみに 私が使ったのは24cmのタルト型。 レッスンの2倍量で作りました。 ①生地を敷きこむ。 ②りんごを置く。 縁か…

紅茶とココアのカネストレッリ(1月中旬〜2月のレッスンメニュー)

イタリアのクッキー 「カネストレッリ」 レッスンでは、 フードプロセッサー使用、 クッキー型で抜いて作ります。 きめが細かく ほろっとした独特の食感は、 ゆで卵の黄身を入れる配合と 焼きすぎない焼成によるものです。 また、 明治発酵バターや 天然ベル…

アップルパイ用スポンジケーキ

アップルパイ用に スポンジを焼きました。 スポンジは、 細かく崩して ↑こんな風に りんごの下に敷きます。 パイ生地が りんごの汁で ぷよぷよになるのを 防いでくれます。

アメリカンサワードウアップルパイ

こちらも、最終確認焼き。 なかなかワイルドな層が出ました。 速成折りパイと呼ばれる フィユタージュ・ラピッドよりも 高速で作る折りパイです。 今日からレッスンが始まります!

アメリカンサワードウアップルパイ(11〜12月レッスンメニュー)

表面にパイを被せて焼く アメリカンアップルパイです。 パイ生地は、 一度だけの折り込みで作る 速成折りパイを ご紹介します。 生地にサワードウを入れると、 パイ生地の食べ心地が 軽くなりますが、 無くても問題なく作れます。 フィリングの煮りんごは 甘…

アメリカンサワードウアップルパイ

練りパイを 1回だけ折ってつくる 練り折りパイです。 サワードウを入れたら、 生地が軽やか〜 ところで、 ずっとサワードゥと言っていましたが、 英語の発音は はっきりくっきりの 完全な「ドウ」でした。 というわけで、 これからサワードウと 呼びます。

栗の渋皮煮

ムキ栗を注文したと 思ってたのに、 そうじゃない栗が届いて びっくり。 十数年ぶりに 渋皮煮を作ることに なりました。 今は鬼皮を剥く技が SNSに溢れていて、 たいへんありがたいです。 ↑こちらを参考にして作りました。

パウンドケーキ

実は先日、 失敗したパウンドケーキ。 それから毎朝焼いています。 成功体験を積み重ねて 自信を取り戻しています。 温度のコントロールが 肝心。

発酵バターとはちみつのパウンドケーキ

発酵バターと はちみつのこくを感じる パウンドケーキです。 シュガーバッター法で 作ります。 一般的な パウンドケーキの配合よりも 卵を多め、 粉は少なめの 攻めた配合ですが、 温度に気をつけて作ると 分離せずに ほわっと柔らかい 軽やかなケーキになり…

ラムレーズンとくるみのケーキ

焼きたては、 パサついてるような 味が軽いような 気がしたけれど、 2日寝かせたら しっとり濃厚に なりました。

チーズケーキバーの底生地

元々は、↑こちらの 市販のビスケットを利用してつくる 底生地を 考えていましたが、 クッキー生地を 作ることにしました。 ↑こっち。 ということで、 写真を差し替えています。 バタークッキーと チーズケーキの組み合わせ、 好みの感じにできました。 チー…

チーズケーキバー

8月末〜9月のレッスンメニューを ご紹介します。 次回のメニューは、 濃厚な味わいの チーズケーキバーです。 乳味が濃いキリのクリームチーズに マイルドな酸味のあるサワークリームを 合わせました。 おやつにも おつまみにも ちょうどいい チーズケーキバ…

かぼちゃのチーズケーキバー

かぼちゃ感を どこまで出すのか 悩みます。

ヨーグルトマフィン

チーズクリームを どんな風にのせるか実験。 右が1番暴れてないですね。

ヨーグルトマフィン

6下旬〜7月のレッスンメニューを ご紹介します。 次回は、 ヨーグルト入りのケーキ生地に チーズクリームと チェリーをのせて焼いた マフィンを作ります。 ヨーグルト入りの生地は しっとりとしていて 軽やかな食べ心地です。 上にのせたチーズクリームと 酸…

ヨーグルトケーキ

チーズクリームと サワーチェリーを のせました。 カップケーキよりも あっさりしていて マフィンよりも ケーキな感じです。

コーンブレッド

左から コーンブレッド、 サワードゥ少しのコーンブレッド、 サワードゥたっぷりのコーンブレッド。 サワードゥを入れると しっとりします。 大きさが違うのは、 膨らみ具合の違いではなく 生地量の違いです。

レモンケーキ

不思議な形に 焼けてしまいました。

きな粉と黒糖とピーカンナッツのほろほろクッキー(5〜6月レッスン)

5〜6月のレッスンメニューを ご紹介します。 今回は、 ポルボローネやスノーボールと呼ばれる ほろほろと口の中で崩れるタイプの クッキーを作ります。 使用するのは、 吸湿性のある黒糖です。 これにより、 しっとりした独特の食感に 仕上がるのが特徴です…

チーズの饅頭

重曹を入れた生地で 作ってみたら すごく饅頭味になりました。 饅頭風味は 重曹がつくっていたのですね。 なるほど。

レッスンのキャラメルバナナケーキ

たくさんできました。 こうして撮ると 50個くらいあるように 見えます。 正確には 24個です。

チーズ饅頭

ラムレーズン 入り。 宮崎出身の友人のことは いつもチーズ饅頭とセットで 思い出します。

生クリームスコーン

この日は、 何度撮影しても なぜか スコーンから ぽやぽや感が出ました。 特に右奥。 天使みたいな ぽやぽやで 実は気に入っています。

3月〜4月のレッスン「キャラメルバナナのケーキ」

コクのあるキャラメルに ほんのり酸味を感じるバナナ、 ふわっと香るラム酒、 後味に残るビターなチョコレート感。 王道の組み合わせを カップケーキにしました。 全卵を泡立てて作ります。 リッチな味わいのケーキ、 意外と簡単に作れますよ。 レッスンのお…