福岡市南区 パン教室 oak

福岡市南区の自宅で「パン教室オーク」を開いています。

パン

フロッケンセザム

持っていると思っていた 白ごまがすりごまだったので、 ちょっと悩んで 結局、黒ごまをくっつけて焼きました。 中にはカシューナッツとレーズンを入れました。

中種比較実験

水分が少なく固い中種を使った食パン(左)と 水分が多くとろりとした中種(ポーリッシュ種) を使った食パン(右)の焼きくらべをしました。 今回の私の実験の場合、 1番大きな違いは食感でした。 ポーリッシュ種の方が引きが弱く ぽそっとちぎれました。

ベーコンとチーズのサンドイッチ

はじめて買ったチーズをはさんでみたら 思っていたよりチーズの味が濃く、 ほぼチーズサンドという味になりました。 すりおろしてパラパラくらいが きっと ちょうど良かったんでしょう。

ピザトースト

ケチャップ、チーズ、ベーコン、 ピーマンと見せかけて満願寺とうがらしの ピザトーストです。 タバスコは、今のところ5滴がちょうど良いです。

タイガーブレッドの中身

ドツボにはまってなかったはずなのですが… また作ってしまいました。 中身の配合が気になってしまいまして いろんなパターンを試しました。 うーん、違いが分かりづらいですが、 1番美味しいような気がする 左上でいきます。

タイガーブレッド

いろんなところの微調整をしています。 微調整が微調整で終わらず ドツボにはまるのは、 大抵レッスン1週間前なのです。 今回は大丈夫そう、ほっ… ↑これは何も入れずに焼いたものです。 こんがり焼けてクッキーシューの雰囲気出してます。

タイガーブレッド

作れば作るほど 本物の虎柄がどんなだったか ぼんやりしてきました。 後ろにあるのは、包み方研究中の タイガーブレッドです。

ライ麦カンパーニュ

甘そうな赤い焼き色がつきました。 発酵バターがよく合います。

老麺ありとなしのパン

左はありで、右はなしのパン。 今回の場合、 左の老麺ありの方が味が濃い感じがしましたが 右が美味しくないというわけではなく 食感が軽く、すっきりとしていて これはこれでよいと思いました。 勉強になります。

プルーンとチーズのパン

レッスンが始まる前に一度作ってみました。 よしよし、ちゃんと焼けた、ひと安心です。

カレー生地のタイガーブレッド

真ん中のは、型に入れて焼きました。 アイスクリームみたいになりました。

カレー生地パン

パン生地が想定よりも膨らんで、 ウインナーがちょこんとした印象になりました。

ちぎりくるみパン(大)

Eテレ「デザインあ」風に解散! この程度のバラバラは Eテレの足元にもおよびませんが。

ちぎりくるみパン

パニムール型でちぎりパン。 効きすぎるケフィアヨーグルトは 5%にとどめました。

ちぎりあんパン

パニムール型で焼きました。 焼きたては、あんこがとろりです。

ちぎりクリームパン

パウンド型に生地を入れ、 上に天板を置いて焼きました。 何がしたかったのかと言うと、 食パンの中からクリームが出てくるパンが 焼きたかったのです。

ミルクパン

棒タイプのミルクパンです。 左は、コーヒー入り。 棒状のパンは食べやすすぎて 食べすぎます。

自家製ヨーグルト入り、コーンとライ麦のパン

自家製ケフィアヨーグルトは、 やはり乳酸菌にパワーがあると思います。 その証拠に、 パンには酸味があるし、 なんだか生地が溶けてるし…。 10%しか入れてないヨーグルトが こわいくらいに効いています。

ライ麦のカンパーニュ

いつも同じようなパンなので、 背景に季節感を出してみました。

塩味パン

噛めば噛むほどしょっぱくなって 飲み込めなくなります。 塩、入れすぎました。 多分、倍量入れてしまったのだと思います。

ツナとアボカドのタルティーヌ

いただきものの美味しい いちじくとくるみのカンパーニュに ツナマヨネーズ、 玉ねぎのスライス、 レモン汁で和えたアボカド、 塩、こしょうをのせました。 ツナをお箸でよ〜くほぐすと フワッフワになって美味しいです。

全粒粉のカンパーニュ

上からは、こんなですが、 横から見ると、こんなです。 変なタイミングでスチームを入れたのが まずかったのでしょう。 中身は、なかなかよいです。

ヨーグルトリュスティック

今回は、ロゼッタではなく、 ヨーグルト入りの中種を入れて リュスティックを作りました。 自家製ケフィアヨーグルトを使ったからなのか、 ヨーグルトが効いてる気がします。

ホットサンド

からしバターを塗ったパンの上に キャベツと目玉焼き、 塩、マヨネーズ、ケチャップ、 ハム、チーズ、 からしバターを塗ったパンをかぶせて フライパンで焼きました。 パンの上にお皿の重しを置いて焼いたので ホットサンド風です。

ルヴァン種の食パン

ちょっとルヴァン種を入れすぎたようで、 思っていたよりも味がしつこく なってしまいました。 パニムール、再利用しています。

ロゼッタ

キメが粗くできました。 発酵途中にめん棒をかけ、 グルテンを破壊して焼き上げるという 大胆な作り方がおもしろくて やめられません。

ミルクパン

コンデンスミルクで作った ミルクシートを折り込んだパンです。 ヤマザキのチョコチップスナック的な やみつき感があります。

ロゼッタ

配合も作り方も昨日のカイザーとほぼ同じですが、 気持ちはロゼッタで作りました。 穴、ちっちゃ。 味はロゼッタっぽくなってきてるよ…と 自分を励ましながら、 ぼちぼち頑張ります。

ロゼッタになったカイザーゼンメル

カイザーゼンメルなのにこんなに膨らむなんて、 まさか…と切ってみたら、 やっぱり。 中に空洞ができていました。 私がずっと作りたくて作れなかった ロゼッタになっているではありませんか。 ロゼッタ化、嬉しいです。

ルヴァン種をおこす

ルヴァン種は、粉に水を混ぜて発酵させて作る種です。 一度完成すると それを何年も継ぐことができるので そんなにしょっちゅう 最初から起こす必要はありませんが、 上手になりたいので 起こす練習をしています。 今回は、全粒粉でチャレンジしています。