福岡市南区 パン教室 oak

福岡市南区の自宅で「パン教室オーク」を開いています。

パン

いちじくとクランベリーのパン

ドライフルーツの組み合わせを いろいろ変えて作っていますが、 どれもいいです。 甘い系ドライフルーツと 酸っぱ系ドライフルーツを組み合わせると 甘酸っぱバランスがいいような気がします。

特大フォカッチャ

まくらサイズ(子ども用)に焼きあがりました。 レッスンのフォカッチャを分割せずに 左右の生地を真ん中でつき合わせるように 成形したものです。 その後、裏返して天板へ移動させるのですが、 ここがちょっと大変です。 すばやく天板へ移動させないと 生地…

いちじくパン

ハード風に焼いていますが むっちり系ソフトです。 私の中では、メゾンカイザーのパンのイメージで 焼いています。

フルーツパン

今度は、レーズンとグリーンレーズンと くるみの組み合わせです。 焼きたては、レーズンの味が薄く、 かといって レーズンの甘みがパンにうつっている というわけでもなく、 全体的にぼやっとした味なのですが、 翌日になると レーズンがちゃんと甘くなりま…

もちもちフォカッチャ

焼きたて熱々のものよりも 熱を感じなくなるまで 冷めたものの方が もちもち具合がよろしいです。

いちじくとレモンピールとくるみのフルーツパン

作っているときは、 ドライフルーツのパン生地和え みたいな状態ですが、 焼くと普通のパンになるから 驚きです。

フルーツパン

レーズンとクランベリーとくるみの ずっしり重いフルーツパンを焼きました。 ベリーが並びがちです。

ハーブ入りフォカッチャ

成形のときにエルブドプロバンスを 入れてみました。 昨日、さっそくLINEで友だち追加してくださった方々、 ありがとうございました。 まだお済みでない方は、 可能でしたらLINEの友だち追加をお願いします。 詳しくは、昨日のブログ 「〈重要〉LINEでのお申…

フルーツパン

サルタナレーズン、グリーンレーズン、 くるみの組み合わせです。 くるみエキスがしみ込んだ生地が おいしいです。

カレーじゃがいもチーズのフォカッチャ

ほんのりカレー味を食べると、 脳内のカレースイッチが押されて、 本気のカレーが食べたくなります。

じゃがいものフォカッチャ

もちもち加減がちょうどよくできました。 張りのある気泡膜がおいしいです。

ホシノ天然酵母のフルーツパン

表面にドライフルーツが出てこないように気をつけて 成形したのに、 クープからたくさん出てきてしまいました。 あけび風です。

じゃがいものフォカッチャ

芋の旨味がよく効いていて フライドポテトのおいしさです。 一歩踏み外すとネチネチになりそうな きわどいモチモチ食感でした。

ソルダム酵母のフルーツパン

レーズンとチェリーとくるみ入りの ずっしりパンを焼きました。 これで叩かれたくないなぁと いうくらい硬いです。

ヨールグルト酵母の丸パン

台風の前、非常事態に備えて 丸パンをたくさん焼きました。 ヨールグルト酵母の量がちょうどよかったのか、 前回のヨールグルト酵母食パンよりも おいしくできました。

焼き芋のフォカッチャ

下の方がねちょっとしていました。 いももち(大分の郷土料理、別名石垣もち) の味でした。 台風10号が予報通り、接近してきています。 暴風対策、停電に備えて水や食料の準備、等々 あれこれ心配なことが次々と浮かび、 そわそわしてしまいますが、 パンは…

ルヴァン種のカンパーニュ

5月末に完成したルヴァン種を まだ継いでいます。 悪くないけど、 これじゃないんだよなぁという味です。 理想よりも薄い。

リュスティック

えっ、また穴が。 成形のときに気泡を叩く勇気が出ないのです。 今日から9月です。 きっと、もう少したてば涼しくなるはず… 小さい秋を見つけながら、 残暑をやり過ごそうと思います。

レーズン酵母のカンパーニュ

食感がむちっともちっと 好きな感じに焼けました。 でも味は、わりと軽めでした。 寝かせたら味が濃くなるかもしれないと 期待しています。がんばれ、私のカンパーニュ。

はるゆたかブレンドのレーズンリュスティック

このリュスティックも 少し前の食パンも この間のカンパーニュもメロンパンも キャロットケーキまで 全てはるゆたかブレンドで焼いています。 オールマイティに使えて助かります。

リュスティック

また大きな穴をこしらえてしまいました。 穴があく原因が分かったとしても、 穴があかないようにするのは なかなか難しいです。

リュスティックの穴

よく開いたと思っていたら 大きな穴が がんばって生地を押し上げていたのでした。 私の場合、生地が冷えすぎていると こんな風になることが多いです。

レーズンのカンパーニュ

なぜかレーズンが表面に たくさん出てきてしまいました。 そして中心に少ない…。

リュスティック

2日間ほど冷蔵庫に入れてしまっていた生地は、 デロデロで心配になるほど ゆるくなっていましたが、 ええいっと焼いてみました。 意外とふんわり膨らんでくれました。

カメリアの食パン

外国産の粉で焼くシンプルな食パンも好きです。(今回はカメリア) ひと口食べて「これは、買ってきた食パン?」 と聞かれるのが一番嬉しいです。 でへへとにやけます。

ホームベーカリーごね(夏の場合)

保冷剤をこんな風に置き、 蓋を閉じてこねてみました。 室温27℃ こね始め22℃ こね終わり24℃でした。 保冷剤なしで普通にこねた場合は こね終わりが30℃を超えて 生地がデロンデロンになることもあったので これは嬉しい効果です。

メロンパン

暑い時期につくるのは生地がとろけて なかなかたいへんですが、 焼きあがったパンが硬くなりにくいのは 嬉しいところです。

リュスティック

なぜかクープの中がつるりと焼きあがりました。 中種入り、ふんわり焼きあがりました。

ソルダム酵母のカンパーニュ

ソルダム酵母のものもレーズン酵母のものも 弱いけれど複雑な味がします。 今までの私のパンにはなかった味で、 新しい領域に足を踏み入れた気がします。 この味を結構気に入っているので いつか自家製酵母のカンパーニュを レッスンで紹介できたらと妄想を…

くるみきな粉パン

きな粉ペーストを作って折り込みました。 焼く前はペーストだったのに 焼くと粉状のきな粉にもどり、 かじるたびにポロポロ出てきます。 上を向いて食べよう。